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      <title>Tabioto　Blog - ただいまインド旅行中</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>ヨガの本場で廃墟をさすらう</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090618_01.jpg" width="400" height="533" alt="" />

暑すぎるヴァラナシから、アーグラ、デリーと逃げるように急ぎ足で移動して辿り着いたのはヨガの本場、リシケシュ。
ヒマラヤ山中にあるから少しは涼しいのかと思いきや、こちらも昼間はなかなかの暑さ。
それでも周囲を山に囲まれているためか朝晩には過ごしやすいと感じられるまでになったから、だいぶ気分も楽になってきた。

ヨガのクラスに参加したくてやってきたのだけれど、もうひとつ、気になる場所があった。
かつてビートルズが滞在していたというアシュラム、それをぜひ一目見たくて。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 21:00:46 +0900</pubDate>
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         <title>朝の静けさをまとった美しい墓</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090614_01.jpg" width="600" height="450" alt="" />

夜明けのタージ・マハルはセクシーだ。

薄曇りの天気がオーガンジーのショールのようにタージ・マハルを包み、周囲よりもひときわ白い大理石の肌を惜しげもなくさらして気高く建つその姿には、何とも言えない色気を感じる。
池に映ったはかなげな様子もまた素晴らしい。
大挙して押しかける観光客がいなくて、静かに、好きなように見られるというのも極めて贅沢だ。

早朝からうっとりいい気分で過ごしたら、もう思い残すことはない。
昨日着いたばかりでなんだかせわしないけれど、次の街へ出発しよう。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 19:49:35 +0900</pubDate>
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         <title>ガンジス川で何思う</title>
         <description><![CDATA[階段を少し上っただけで息が切れる。
だが、ここは高地ではない。
最高気温45度、ガンジス川を有するヒンズー教最大の聖地ヴァラナシ。
酷暑季真っ只中のヴァラナシの暑さは、想像以上にとんでもないものだった。

<img src="/kmr/images/india/090612_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />]]></description>
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         <pubDate>Thu, 25 Jun 2009 00:44:21 +0900</pubDate>
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         <title>仏の心に近づく極上の休息場所</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090606_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

山あいの涼しい気候に喜んでいた体が、一気に悲鳴を上げる。
久々の、いや、むしろさらに激しさを増した暑さに、頭はくらくら、汗はだらだら、のどはからから。

これだけ暑いと何をするにも億劫なのに、そんな気持ちを察してそっとしておいてくれるインド人は、ここにはいない。
午後1時のガヤ駅前。
「どこ行くの？」「ブッダガヤー行くの？」「さあ、乗って」「ヘイ、ジャパニ」
オートリキシャーの売り込み文句の洪水に、もう叫び出したい。

頼むから、ほっといて！]]></description>
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         <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 18:07:34 +0900</pubDate>
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         <title>日本の味に誘われて</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090603_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

食は、最大の楽しみにして、最高の元気の源。

ダージリンやシッキム州では、住人の多くがこれまでのインドとはがらっと変わってネパールやチベット系が多くなり、ぐっと親しみやすくなった。
それは顔立ちのみならず、街の食堂で供される食事もまた然り。
スパイスたっぷりの料理から解放され、胃袋が喜ぶのを感じられるような、ほっとする味のものが増えた。
日本食に通じる料理も多く、目の前に出されたほかほかの湯気を立てた一品を前ににんまりする日々が続いた。

それだけ食事情には満足していたはずなのに、旅の途中で出会った情報を目にして思わず鼻息を荒くしてしまった。
これは食べたい、絶対に見つけなきゃ。
インドで納豆が売られているなんて知ってしまった以上、寄り道だっていとわない。

どんなにおいしくてもやっぱり日本の味にはかなわない、という証拠？
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 18:00:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ひと休みの村での副産物</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090531_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

山の中にあるシッキム州。
観光ポイントの多くは山の峰にあり、移動するときはいったん谷へ下り、今度は上って次の峰、さらにその先の峰を目指して、という具合にアップダウンの激しい移動が続く。
カーブが多くて道路はがたがただから、車に乗っているだけでも体勢をキープしなければいけないから大変。
ただ、車窓は絶景の連続だ。
これでゆったり景色を楽しめれば最高だけど、窮屈な定員オーバーのジープではそれもなかなか難しい。

一気に駆け抜ける理由もないのだから小さな村でゆっくり景色に浸るのもいいだろうと、やってきたのがラヴァングラ。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 17:45:24 +0900</pubDate>
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         <title>インド最高峰を追いかけて</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090530_01.jpg" width="600" height="420" alt="" />

ダージリンは紅茶とトイトレイン以外に、ヒマラヤの山々を眺めるのにもってこいの街である。
インド最高峰にして世界第3位の高さを誇るカンチェンジュンガをはじめ、大小さまざまの雪山が、周囲に広がる豊かな緑の向こうに見える贅沢なシチュエーションは、想像しただけで気分が盛り上がる。

しかし、それは雨の少ない、空気の澄んだ時期の話。
これだけ降ったり止んだりを繰り返す雨季到来間近の5月には、山が見えること自体珍しいのだそう。
それでももしかしたらの期待を胸に早朝4時、ジープに乗り込む。
向かうは10km程離れたところにある、ヒマラヤから昇る朝日を見られる大人気スポット、タイガーヒル。

観光シーズンならではのジープ渋滞やタイヤ交換のハプニングのせいで、到着したのはすっかり明るくなってからだったけれど、確かに雲間からカンチェンジュンガと周りに並ぶ山々が堂々とした姿を披露してくれた。

<img src="/kmr/images/india/090530_02.jpg" width="600" height="470" alt="" />


圧倒的な存在感に感嘆のため息を漏らすが、一瞬でいいから雲がどこかにいってくれないかしらという都合のよい望みまでは叶わず、全貌を見るには至らなかった。

時期的に難しいのは承知の上だが、どうにかしてもっとちゃんと見たい、と思うのもまた事実。
だったら行くしかないだろう、カンチェンジュンガを拝むのには絶好の街、お隣シッキム州にあるペリンへ。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/06/post_95.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 11:01:55 +0900</pubDate>
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         <title>紅茶・機関車・ダージリン</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090524_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

たまには、いつもの甘いチャイではなく、すっきりしたストレートティーを飲みたい。
たまには、移動のためというより、ただ車窓を楽しむためだけに列車に乗りたい。

ふたつのわがままをいっぺんに叶えてくれる避暑地ダージリンは、ただいま夏休みで遊びに来ているインド人ツーリストで大にぎわい。
紅茶屋もトイトレイン乗車の起点となる駅もたくさんの人でごった返し、広場へ向かう道なんて休日の竹下通りのようなありさまだ。

もちろん紅茶とトイトレイン、この二大名物を楽しみにやってきた。
けれど、これまでのインドとは環境ががらりと変わったことが新鮮で、しとしと降るにわか雨もなんのその、迷路のように張り巡らされた小道をあてもなくぶらつくだけで「あぁ今日もいい1日だったなあ」と思える充実した時を過ごす。

まさかこのあと<a href="http://www.tabioto.com/kmr/2009/05/_from_1.html">サイクロンの被害で足止めを食うことになる</a>とは思ってもみなかったので、これならしばらくここでゆっくりするのも悪くない、なんてのんきに考えていたダージリン滞在前半の出来事。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/06/post_94.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 22:18:00 +0900</pubDate>
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         <title>強烈に漂う、生きるにおい</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090520_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

（今回のエントリーから、通常通りに戻ります）

あれ？　ここは本当にあのカルカッタ？

道に落ちているゴミの量はインド一、往来する人や車の数も尋常ではなく、怒鳴り声とクラクションで四六時中騒々しい通りを歩けば、待ってましたとばかりに群がってくるしつこい客引きや物乞いたち。

かつてカルカッタと呼ばれていたコルカタにまつわる話にはろくなものがなく、ここを通過しておけばインドのどこへ行っても大丈夫、と言われるほどに強烈なイメージを抱かせるこの街は、連日40度近い暑さが続いていると天気予報が伝えていた。
これは相当気を引き締めていかないと、と意気込んで降り立ってみたら、おや、暑くもなければ人もさほど多くはない。
肩すかしを食った気分だけど、正直なところ、内心ホッとした。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/05/post_93.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 May 2009 14:25:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>サイクロン情報 from ダージリン　続報</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090528_01.jpg" width="600" height="450" alt="" />

本日のダージリン、晴れときどき雨、ところにより停電。
朝から人々が流れ落ちてきた土砂の片付けに追われている。

停電は昨夜には一旦復旧したものの、今朝からまた停電に見舞われている。
道路の状況も少しはよくなってきているようだが、まだ通常通りとはいかないようなので、本日もダージリンに滞在して状況が改善するのを待ってみることに。
この3日間がどんな様子だったかを、簡単にレポート。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/05/_from_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 May 2009 19:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイクロン情報 from ダージリン</title>
         <description>通常であればルートに沿ったブログ更新なのですが、今回は特別に「本日のインド」をレポート。

ただいまダージリンに滞在中で、トイトレインもおいしい紅茶も堪能したので、そろそろ移動しようかと思っていたところ、サイクロンAilaがインド東部を直撃。
昨日までの激しい雨により土砂崩れが発生し、閉鎖中の道路が多いため、落ち着くまでダージリンにとどまることにしました。
ダージリンのみならず、コルカタ（カルカッタ）やバングラデシュでも被害があった模様。

なお、昨日に引き続き停電も未だに復旧していない状況。
自家発電設備や電源バックアップシステムを備えていないところでは、今夜もロウソクの灯りで過ごすことになりそうです。

また、道路の状況もよくはなく、大きく迂回して通らなければいけないルート（ダージリン─シリグリ間が、通常2時間半のところ、迂回のため5時間かかる、など）も出てきているようです。

観光の目玉であるトイトレインの走行する線路は、ダージリンと1駅手前のグーム間を見ただけでも崩れてきた土砂に埋もれている箇所が多く、当面は走行ができないのでは、と思います。

とはいえ、こちらは多少の不便は感じるものの、営業中のインターネットカフェやレストランで楽しく過ごしています。

もしこれから西ベンガル州方面を訪れる予定の方は、最新のニュースをチェックすることをおすすめします。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 May 2009 21:36:56 +0900</pubDate>
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         <title>ヤケド寸前の、熱い暑い寺詣で</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090514_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

マハーバリプラムは、海沿いにある小さな村。

ツーリストに必要な宿やレストラン、お土産屋などがこじんまりとまとまっていて、かつさまざまな名所へも徒歩圏内といううれしい立地のこの村の見どころは、石にまつわるものが多い。
急な斜面の上にある転がっていきそうでびくともしない丸っこい巨岩や、いきいきとした彫刻が見事なかつての寺院を訪ねる道中には、今日もカンカンカンと石を彫る職人ののみを振るう音があちこちから聞こえてくる。

そしてツーリング気分で遠出をすれば、550段の石段の上にあるヒンズー寺院に入ってお参りすることもできる。
しかし、その道のりはちょっとした修行のよう。
まあ単純に、訪れる時間帯がまずかった、という話なだけなのだけど。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 May 2009 00:20:08 +0900</pubDate>
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         <title>エコヴィレッジの黄金の瞑想室</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090512_01.jpg" width="400" height="553" alt="" />

世界最大のエコヴィレッジが、インドにあるらしい。

そんな話を耳にしたとき、カオスの見本とも言えるインドとエコという組み合わせがあまりにも意外で面白くて、いろいろと調べてみたらもっとそそられる一文を見つけた。

そこには金色に輝く巨大なゴルフボールみたいな形の瞑想用の建物があり、その中に世界最大の水晶が安置されている。

そんなに大きな水晶って、もしかして新しい宗教？　いったいどんな集団が暮らしているの？
強烈な印象と勝手な想像が頭の中で増殖して気になってしまい、これは実際に行って見てこなければ気が済まないぞと思っていた場所、それがオーロヴィルだった。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/05/post_90.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 May 2009 00:28:05 +0900</pubDate>
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         <title>自転車に乗って、フレンチを食べに</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090509_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

これまで毎日のように通り過ぎてきたインドの雑然とした世界も刺激的で面白いけれど、ずっとそこに身を置いていると、ときには別の類の刺激も欲しくなるというのはわがままな話だろうか。

そのせいかフランス、という言葉がついただけで妙に反応してしまい、きっとステキなものが待っているに違いない、と期待感を募らせてしまう。
ポンディシェリーで過ごす日々は、脱スパイシーながら新たな感動をもたらしてくれるはず。
だって、ここではおいしいフレンチがお手頃価格で食べられるともっぱらの評判なのだから。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/05/post_89.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 May 2009 23:42:04 +0900</pubDate>
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         <title>いつも大当たり、とは限らない</title>
         <description><![CDATA[<img src="/kmr/images/india/090507_01.jpg" width="600" height="470" alt="" />

カニャークマリから一気に北上してフランスの風情が漂うポンディシェリーへ、という行き方も考えたものの、この暑い時期にただひたすらバスに揺られるだけで1日が終わるなんて、苦行以外の何物でもない。
とくに急いでいるわけでもないんだし、だったら寄り道しながら目指そうか。

そこで、通り道にあるマドゥライとトリチーをさらっと散策。]]></description>
         <link>http://www.tabioto.com/kmr/2009/05/post_88.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 May 2009 19:51:32 +0900</pubDate>
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