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インド各地で買い物魂に火がついてしまった小物たち。モノとの出会いも一期一会。ひとたび気に入ったら、後悔しないよう買うという前提でじっくり品定め。ただし、値段交渉はしっかりと。愛嬌と粘り強さで手に入れた逸品はこちら。

001 ストライプシャツ
インド初の買い物は薄手のコットンシャツ。

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002 ストライプショール
寒いときには首に巻いて暖を取り、暑いときには頭をすっぽり覆って日差しを遮る。
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003 古布スカート
古いインド綿の生地をはぎ合わせてつくられたスカート。

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004 フィッシャーマンパンツ
中央でたたんで折って紐でしばるタイプのフィッシャーマンパンツ。
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005 メンズクルタ
インドで定番のシャツ、クルタ。


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006 長袖ワンピース
サイケデリックな柄に一目惚れ。

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007 ガンジーキーホルダー
ガンジーがインド独立運動の際に拠点としていた施設で購入。

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008 ガンジーボールペン
ガンジーによる「WORLD IS MY FAMILY」というメッセージが刻まれている。
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009 ガンジーメッセージボールペン
カチカチ押すと、小窓のメッセージが変わる楽しいボールペン。
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010 ブロックプリントの布
木製の判でスタンプを押すようにして模様をつけていくブロックプリントの布地。
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011 ハンドメイド人形
カッチ地方の少数民族の村を回っていたときに立ち寄ったとある民家で購入。
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012 ラクダのぬいぐるみ
カッチ地方の民芸品センターで見つけた品質も良いラクダのぬいぐるみ。
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013 白ワイン
インドのワインの産地、ナーシクにあるワイナリーで直接購入。
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014 半袖ワンピース
大都会ムンバイにある洋服屋はセンスが良い洋服屋も多い。

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015 長袖ワンピース
日本では手に取らないような思いっきり派手めのものもイイかも。
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016 ミラーの飾り
カラフルな糸をぐるぐる巻いてつくってある飾りは一瞬にしてインドらしい雰囲気になる。
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017 牛の壁掛け
7〜80年前のもので、塗料には天然染料を使っている牛の壁掛け。
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018 ブロックプリント用の木判
実際に使われていたであろう、手のひらほどの大きさもあるブロックプリント用の木判。
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019 ティーマサラ
入れたてのお茶にティースプーン1杯程度加えるとおいしくいただけるらしい。
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020 オーガニックのコーヒー豆
南インドでよく飲まれるコーヒー、でもインド産の豆を売っている所は少ない。
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021 チキンマサラ
タンドリーチキンには欠かせないチキンマサラ。


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022 壁掛けスパイス
標本みたいなスパイス一覧で、原型を見てみるも良し。


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023 アーユルヴェーダ石鹸
たくさん存在するアーユルヴェーダの商品から石鹸を選んでみた。

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024 天然たわし
インパクト大な天然の繊維でできているたわし。


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025 カディ(赤×黒)
ガンジーがマドゥライで着用を決めたという手織りの綿生地、カディ。

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026 カディ(国旗色)
グリーン、白、オレンジのインド国旗カラーがかわいいカディ。
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027 カディ(モスグレー)
大きめの生地を買って帰って、スカートか何かをつくってもいいなと思って購入。
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028 ライススプーン
木製のずんぐりした形のライススプーン。

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029 スプーン
すくいやすいように考えられているのかと期待したが、とくにそういう訳ではなかった。
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030 ヘラ
フライパンを傷つけずに使えると思い、フライ返しとして使おうと購入。
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031 カディ布地
手紡ぎ、手織りの綿生地カディにすっかり魅せられてあちこちお店を見ていて、あるときひらめいた。
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032 オーロヴィルポストカード
ツーリストが入れない場所もあるので、彼らの暮らしを垣間見るにはポストカードを購入。
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033 本「AUROVILLE ARCHITECTURE」
面白い建築物、写真撮影不可の瞑想室マトリマンディルの内部が掲載されている。
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034 フィッシャーマンパンツ仕立て
ウエストのサイズを変えられる便利さと涼しさが大いに気に入って、オーダー。
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035 メンズクルタ仕立て
プシュカルで買ったクルタを参考に、両脇にポケットを追加してオーダー。
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036 怒れる石仏
石像の工房兼ショップで出会った眉間にしわを寄せているブッダ像。
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037 ふたまたフォーク
一本の木を削ってつくられたふたまたのフォーク。

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038 ナガランドのネックレス
ペンダントヘッドの表情が秀逸なネックレス。

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039 ナガランドの木彫り像
プリミティブな香りがぷんぷん漂う木彫り像。

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040 ナトムルズのダージリンティー
ダージリンに来たなら本場のダージリンティーを。
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041 ダージリンティーハウスのダージリンティー
パッケージのシンプルさに惹かれるものを感じて購入。
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042 背負い紐
荷運びをする人には欠かせない背負い紐。

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043 ヘンプワンピース
とある一軒の洋服屋で見つけた、やわらかい手触りのヘンプのワンピース。

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044 パッチワークワンピース
モダンアートみたいな大胆な色使いに、思わず釘づけ。
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045 ウォールフック
まぶしい笑顔で家内安全を約束してくれるであろうウォールフック。
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046 ストゥーパメーカー
円錐型のこれはいったい何? と尋ねたら、ストゥーパをつくるためのものだと教えられた。
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047 本「LADAKH」
インド北部のチベット文化圏、素朴で魅力あふれるラダック地方のの写真集。
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048 アプリコットジャム
地元の女性が加工・販売しているショップで見つけたアプリコットジャム。
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049 リンゴジュース
レーの街のあちこちで見かけるリンゴジュースは、濃くて甘くてとてもおいしい。
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050 オムマニペメフムの旗
ツアーに出かけたとき、ドライバーが車につけていたのを見て、いいなあと思ったもの。
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051 タルチョ
風にはためくごとに仏法が世界中に広まると言われている祈りの旗。
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052 ガイコツブレスレット
ガイコツのビーズのみ欲しい、ということで買ったブレスレット。

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053 ウールの手袋
ざっくりした編み目がかわいらしい手袋は、ステッチの色のバランスがかなりツボ。
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054 あみあみバッグ
個性的なバッグを、ひとり黙々と手作業でつくり続ける通称「ババ」のカバン屋で購入。
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055 ツェリンティー
seabuckthornという野生のベリーを手摘みして乾燥させたツェリンティー。
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056 リサイクルバッグ
食品のパッケージをリサイクルしてつくった、らしい・・・。
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057 ブッダネックレス
革に包まれたブッダのネックレスはアンティーク品。
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058 木彫り小物入れ
木彫りの小物入れはカシュミール地方の特産品。

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059 木彫りブッダ
上から押しつぶされたような横幅広めのブッダ像。柔和な表情がたまらない。
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060 マニ車ペンダントヘッド(小)
中にロール状の経文が入っている円筒型の祈りの道具、マニ車。
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061 マニ車ペンダントヘッド(大)
マニ車はゴンパ(僧院)や道端に設置されている大型のものもある。
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062 ブッダペンダントヘッド
型を使ってつくられたブッダのペンダントヘッドは、軽さがいい感じ。

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063 ガネーシャペンダントヘッド
こちらはガネーシャバージョン。やっぱり軽い。

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064 マニ車
ゴンパ(僧院)に行くと、こういった手持ちタイプのマニ車を回しながらお祈りをしている人をたくさん見かける。
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065 壁掛けマニ車
これはゴンパ(僧院)や道端に設置されている大型マニ車のミニチュア版。
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066 カウベル
インドでカウベルをつけている牛ってあまり見たことがないような気もする。
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067 ミックスパパド
ターリーと呼ばれる定食を頼むとほぼ必ずついてくるパパド。
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068 茶こし
紅茶の有名なアッサム州からやってきた茶こしはオールハンドメイド。
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069 ガモーチャ
白地に赤い糸で施された模様が気に入ってお買い上げ。

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070 アンティーク南京錠
見た目がいいだけでなく、鍵を回すとカチャッと音を立てて南京錠の役割もしっかり果たす。
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071 オリッサの置物(ブッダ)
オリッサ州のトライバルアートである真鍮の工芸品は、ユニークな形がステキ。
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072 オリッサの置物(言わザル)
なぜかよく見る、言わザルモチーフの置物。

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073 オリッサの置物(怪獣)
いったいモデルは何だったのか。形の自由さというか、発想の豊かさに脱帽。
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074 オリッサの置物(ワニとサル)
ワニの背中に乗っかって、のほほんとした顔で何かを食べているサル。

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075 オリッサの置物(?)
そもそもこの動物がなんだかわからない。


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076 オリッサの置物(聞かザル)
ヘッドホンを装着しているようにも見える聞かザル。

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077 サイクルリキシャーTシャツ
インドならではのモチーフを使ったデザインに惹かれて購入。
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078 オーガンジーショール
ふわふわ軽いオーガンジーのショール。


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079 ビリー
インドの葉巻タバコ、というと聞こえはいいが、中を開けてビックリ。

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080 日焼け止めローション
保存料や香料を一切使用しないバイオティークのコスメ。
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081 ビーズキーホルダー
ビーズに貝殻と、ちょっぴりリゾートな雰囲気が漂うキーホルダー。
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082 マンゴーティー
濃厚なマンゴーの香り、味わい深い茶葉に魅了された紅茶。
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083 マサラもろもろ
すでにプロが調合してくれているスパイスを使えば、きっと本格的な味になるはず。
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084 クミンシード
カレーをつくるなら、クミンシードはぜひとも買っておきたいところ。
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085 メース
お店の人がナツメグフラワーだと言っていたのが珍しいと思ったので買ってみた。
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086 マウスフレッシュナー
スパイシーな口の中をさわやかに整えてくれる。

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087 チャイ用素焼きカップ
かつては道端のチャイ屋からチャイを買うと、必ずこんな素焼きのカップで渡してくれた。
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088 紅茶
お世話になった人へのお土産においしい紅茶を。

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089 サブジマサラ
炒めた野菜や肉にまぶせばすぐにスパイシーなサブジ(野菜の炒め煮)ができあがる。
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090 ドーサミックス
ドーサとは、米と豆の粉からつくる外側パリパリ、中はふんわりの南インドのクレープ。
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091 ミニブッダ像
小さなブッダ像は、お土産市でひときわインドらしい空気を放っていた。おかげさまで、完売御礼!
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092 ミニガネーシャ像
ガネーシャは商業・学問の神様なので、デスクに飾ると運気がアップするはず。
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093 ガネーシャ像
独立開業した友人へのお祝いとして。たくさんの素晴らしい仕事に恵まれますように。
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094 つまみ
使うかどうか以前にパーツとしてのかわいさに心を奪われ、しゃがみ込んで熱心に品定め。

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